韓国ドラマ-花たちの戦い-あらすじ-49話-ネタバレ・視聴率・相関図・キャスト・動画・最終回までの結末は?感想あり

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「花たちの戦い」のあらすじ49話
をご紹介します!

17世紀、朝鮮王朝は清の属国(植民地)となり、その復讐を誓った男たちの影で、
し烈な女たちの戦いがはじまる・・・

陰謀を渦巻く宮廷で生きる女たちを描いた壮絶な歴史ドラマ!

普通の妾(めかけ)から、王の側室高位である貴人にまで上り詰め、
さらには後宮を思うままに牛耳る、美しい魔性の女・ヤムジョン。

朝鮮王朝の歴史的大事件と共に、後宮では火花を散らす、陰謀と駆け引きを描いた怒濤の展開に!

主役のヤムジョンを演じるのは、インスンはきれいだガラスの靴で出演していたキム・ヒョンジュ
またジャイアントオールインで出演していたイ・ドクファや、
トンイ出演のチョン・ソンウンや、善徳女王出演のチョン・ソンモなど、豪華キャスト出演!

また、インス大妃を手がけたスタッフが、「花たちの戦い〜宮廷残酷史〜」の脚本・演出に!

花たちの戦い〜宮廷残酷史〜」の最高視聴率は5.4%!

復讐に潜む女達の権力争いで、宮廷で展開するしれつな女たちの戦いの結末はいかに??

美しき魔性の女・ヤムジョンは、どうなっていくのか??

全50話のあらすじを余すことなくお伝えします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第49話

仁祖(インジョ)の側室・ヤムジョン(貴人チョ氏)から、
朝鮮第16代王・仁祖(インジョ)を取り戻した仁祖の次男・鳳林大君(ボンニムは、
直ちに官僚・ジャジョムとその一味を捕らえ、ヤムジョンを冷宮に閉じ込める。

冷宮でヤムジョの娘・ヒョミョン王女と会ったヤムジョン(貴人チョ氏)は感激して、
抱きしめながら、ヒョミョン王女を連れてきたのはヤムジョンの元恋人・ヒョクだと気が付く。

ヒョクはキム内官(大殿内官)に、ヒョミョン王女と3人で暮らす機会だと言われる。

ヒョクから、ヤムジョン(貴人チョ氏)を生かす理由を聞かれたキム内官(大殿内官)は、
ヤムジョンのおかげで仁祖(インジョ)が10年は長生きしたと話す。

それを聞いたヒョクは、王女を迎えにくると言ってその場を立ち去る。

仁祖の2番目の正室・チャンニョル王妃は、慶徳宮から仁祖(インジョ)のもとに駆けつけるが、
ヤムジョン(貴人チョ氏)の子供たちに会いたがる仁祖(インジョ)に失望した上、
鳳林大君(ボンニム)まで、ヤムジョンの処理に後ろ向きであることに怒って、慶徳宮へ引き返してしまう。

やがて仁祖(インジョ)が危篤に陥るが、枕元にはヤムジョン(貴人チョ氏)もチャンニョル王妃もおらず、
次男・鳳林大君(ボンニム)、嬪宮(ヒビン)カン氏、ヤムジョの息子・スンソン君らが見守る中、
仁祖(インジョ)は鳳林大君(ボンニム)に、ヤムジョンは自分の分身だから、ヤムジョンの命を救え。
多くの血を流した事を悔やむ、スンソン君を実の弟だと思えと命じ、息を引き取る。

鳳林大君(ボンニム)は官僚・ジャジョムらを捕まえ、ヤムジョの息子・スンソン君は誰の子なのかと問うが、
官僚・ジャジョムもキム尚宮も、仁祖(インジョ)の子だと言いはる。

キム尚宮は、子供をすり替える計画はあったが、ヤムジョン(貴人チョ氏)が息子を生んだために実行しておらず、
噂を広めたのは官僚・ジャジョムであり、ヤムジョンを自由に繰るためだったと説明する。

その後キム尚宮は、毒を飲んで自害する。

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キョンの感想

とうとう仁祖(インジョ)が亡くなってしまいました。

それでも、最後まで仁祖(インジョ)はヤムジョンの事が好きだったんですね。

こんなに影響力のある魔性な女はいないでしょうね。

しかも、ヤムジョンはまだ生きているという事がすごいですね。

そんなにヤムジョンはすごい人になってしまったのでしょうか?

これから、王妃が反撃しそうな予感も。。

さて、次回はいよいよ最終回!

これからヤムジョンの行く末が気になります!

最終回もお楽しみに♪

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