韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-11話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
11話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第11話

ヒジンは、授賞式でブンドを見つけるが、ブンドはいなくなってしまう。

ヒジンのマネージャー・スギョンに会い、
ヒジンはブンドのことを夢だと思っていると聞き、
もう来ないと告げる。

ヒジンは授賞式を抜けだし、財布も持たずにタクシーに乗って、
ブンドとの想い出の電話ボックスに来る。

誰もおらず帰ろうとした時、ブンドを見つける。

ブンドはなぜここにいるのかと聞くが、
ヒジンはブンドを強く抱きしめる。

ブンドもヒジンを強く抱きしめる。

ブンドは一旦朝鮮時代に戻って、ヒジンの家に帰る。

すると突然、人気俳優・ドンミンが来る。

ヒジンは、ブンドに再会することができたから、
もう別れて欲しいとドンミンに伝える。

するとドンミンは、限界だと言うと、
ブンドがクッションをドンミンに投げ、一波乱になる。

ヒジンはブンドを安全なペンションに連れて行って、
今の事態を収拾してくると伝える。

ブンドは一人では眠れないと言って、
ヒジンにキスをする。

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キョンの感想

やっとヒジンとブンドが再会を果たすことができましたね!

でも、ブンドの時代では、ブンドを陥れようとしている奴らがいることが厄介ですね。。

そして、ヒジンもきちんとドンミンとは別れることができるのでしょうか?

ブンドの今後のやり手具合にも注目ですね!

次回もお楽しみに♪

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