韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-13話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
13話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第13話

朝鮮時代に帰ったブンドは、妓生(キーセン)・ユンウォルに注意される。

お札を渡したのは、ブンドの安全を祈るためであり、
女人に会うために渡したわけではない、お札は悪用すると災いが起こると言われる。

義禁府(ウィグムブ)から、実家にいた王妃が何者かに狙われたと聞く。

王は犯人を探せと激怒する。

ブンドは犯人の似顔絵を見て、捕まっているミン・アムの刺客・
チャスだと思う。

義禁府(ウィグムブ)の者たちの前で刺客に襲われそうになったブンドは、
突然消える。

それを見た周りの人間は驚く。

ミン・アムは、ブンドが消えたことで、そのことを王に報告するはずだと考え、
企みを思いつく。

現代に来たブンドは、矢が刺さった体で、傷を抑えて服を探し、
携帯と財布を見つけてタクシーで図書館に行く。

ブンドは、白昼に狙ってきたのは罠だと考えるが、
倒れてしまい、緊急手術となる。

撮影現場では、ドンミンは怒り、
粛宗(スクチョン)役をスタッフにさせて、ヒジンはイニョン王妃を演技する。

ヒジンはブンドの携帯に連絡すると、ブンドが病院に行ったことを知り、
病院へ向かう。

撮影の台本が修正となり、ヒジンはドンミンに怒るが、
ドンミンは自分ではないと言う。

ヒジンは、ブンドが実録を確認してくれと言われたことを思い出し、
図書館に行って確認すると驚く。

図書館に行き、確認するヒジンは驚く。

ブンドの意識が10日ぶりに戻る。

実録を確認したヒジンはブンドに、キムブンドは矢を受けて消えて行方不明になっていたと言う。

ブンドは、病院を脱走して図書館に行って実録を確認する。

そこには、王妃の実家に侵入した相手はブンドに似ていたと証言があり、
ブンドは魔法を使って、王妃と浮気をしていたと噂が広まり、
王はそれに激怒して、ミン・アムを釈放させ、王妃に復位したイニョン王妃を
打ち首にしたと書いてあった。

その実録を見て、ブンドは妓生(キーセン)・ユンウォルの
「災い」を思い出す。

ヒジンに電話して、お札のことについて聞くと、
ヒジンはお札を燃やしたと答える。

しかしブンドは、お札が半分に割れた時、
お互いを忘れかけていた事実がある以上、
燃やせばお互いがわからなくなると思い、ヒジンは必ず燃やしていないと思う。

ブンドはヒジンの部屋でお札を見つける。

ヒジンは、帰ると殺されると泣くが、
ブンドは、ヒジンの責任はとる、でも王妃を命がけでお守りするのに
汚名を着せてしまったために、
この責任も全てとる。
必ず帰ってくると言う。

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キョンの感想

まさかの朝鮮時代の展開ですね!

ミン・アムがイニョン王妃に、見事濡れ衣をかぶせることができるとは。。

ブンドも矢に刺される前の時代に戻ることができたら、
なんとか対処しようがありそうな気がしますが、
ブンドはこれからどうやって王妃を助けるのでしょうか?

時空を超えた恋も辛いものがありますね!

次回もお楽しみに♪

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