韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-14話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
14話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第14話

朝鮮時代に戻ったブンドは、妓生(キーセン)・ユンウォルに会い、
そなたの言う通り、お札の使い方を誤って災いを招いてしまったと話す。

ユンウォルはブンドに、ここを離れないと殺されると言うが、
ブンドは宮殿に向かう。

イニョン王妃は、ブンドに罪をかぶせてしまいましょうと言われるが、
ブンドがここまで自分を助けてくれたのだから、
王の罰はきちんと受けると答える。

ブンドは、矢に刺されて何者かに誘拐された、
お札は子供だましであり、逆賊の陰謀だと言う。

信じられない王は、右議政・ミン・アムとブンドを尋問する。

王は右議政・ミン・アムにブンドの誘拐や陰謀を計画したのかと聞くが、
ミン・アムは、獄の中では何もできないと答える。

王は、ブンドに札を持たせて矢を放ち、
ブンドが消えれば噂は本当で、死ねば即刻ミン・アムを処刑すると言う。

そこでブンドは、偽のお札をもらい、
兵士に矢を射られて倒れる。

それを見た王は驚き、医官を呼び、
お前のせいでブンドを疑い、王妃も疑ってしまったと激怒した王は、
ミン・アムに極刑を命じる。

現代では、ヒジンが車の中で気分が悪くなる。

マネージャー・スギョンに実録を読んでもらうと、
ブンドは矢を射られて死んでしまったと書いてあった。

それを聞いたヒジンは、衝撃のあまりに意識を失う。

それに驚いたスギョンは、事故を起こして病院に運ばれる。

治療中でも号泣し続けるヒジン。

しかしヒジンは看護婦から、
ブンドに似た男が集中治療室から消えたと聞いて驚く。

朝鮮時代では、ミン・アムの処刑が行われる日になる。

観衆の前で処刑されようとしているミン・アムは、
ブンドが自分を見ていることに気づいて処刑される。

宮殿に行く前に、王とブンドは内密に会い、
ブンドは王に札を見せて、周りの噂を認める。

そして、周囲の目の前で自分を殺してくれと申し出る。

そして、ミン・アムも一緒に処刑してくれと言う。

そうでなければ、またミン・アムが何かしらの策略を立てると話す。

自分は死んだことにし、もう二度と現れないと王に話す。

ブンドは、医官に連れて行かれた後、
使用人に本物の札を持ってこさせるように指示し、
使用人は瀕死のブンドの胸に札を忍ばせると、
ブンドは病院にタイムスリップする。

そこでブンドは緊急手術を受けて助かる。

そして、ミン・アムの死を見届けるために朝鮮時代に戻っていた。

現代では、ヒジンが家にブンドがいることに驚く。

ブンドは泣きながらヒジンに全てが終わったと答える。

そして、ブンドはヒジンに愛してると伝える。

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キョンの感想

なんとか朝鮮時代は内々に収めることができたんですね!

ブンドの考えがすごいのか、勇敢な姿がかっこいいのか、
こんな男の中の男はそうそう現代ではいないですよね!

しかも、ブンドは手術してくれることを知ってるんだから、
たいしたもんですよね!

本当に危機一髪といった感じですが、なんとか現代でヒジンとブンドが結ばれる運命になったのでしょうか??

最終回まであと2話!

見逃せません!!

次回もお楽しみに♪

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