韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-16話・最終回-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
16話・最終回
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第16話・最終回

1年後、ヒジンは家を購入して引っ越しの準備をする。

ヒジンは監督から、ナレーションの仕事を頼まれて引き受ける。

そのタイトルが、「イニョン王妃の男」だった。

キム・ブンドのことについて書かれているが、ヒジンは何も気づかない。

ヒジンは、ブンドのッ資料を読んでかわいそうに思う。

朝鮮時代では、ブンドは追われる身となっていた。

ブンド自身は死んだようになっているのに、
ブンドに似た人間がいたという情報が出回り、
ついにはブンドは捕まってしまう。

ブンドの家には、手紙が残されており、
王妃にあてたような書き方の手紙だった。

現代では、ナレーターとしてドラマの撮影現場に1年ぶりに行く。

同じ頃の朝鮮時代では、ブンドも尋問を受けるために同じ場所に行く。

ナレーションを始めたヒジンだったが、
急に胸が苦しめられ、涙が止まらなくなる。

記憶はなくても、ボロボロと涙が流れてくる。

ブンドは牢屋に入れられるが、荷物の中に携帯とネクタイが入っていた。

それを見て、ヒジンの言葉を思い出す。

ブンドはネクタイを見て、自殺を計ろうとする。

現代では、ヒジンは大雨の中、胸の苦しみと一緒に泣き出し、
自分では訳もわからず号泣してしまう。

その中でドンドンとブンドの記憶が蘇り、
ブンドの携帯に電話をする。

朝鮮時代では、ブンドの携帯が鳴り響く。

ヒジンはスタジオに戻り、映像を見せてくれるようにお願いする。

手紙のシーンで、ブンドが自分にあてた手紙だと確信する。

その想いに悲しんでいると、後ろからブンドの声がする。

振り返ると、そこにはブンドが電話の着信があったと笑顔で立っていた。

ブンドは着信に気づいてネクタイを解き、携帯を持った瞬間、
現代にタイムスリップしていた。

ブンドは、呼び出したんだから責任を取れと言う。

ヒジンがお札はどうしたのか聞くと、
ブンドは燃やしたと言って、ヒジンにキスをする。

そして、自分たちはお札の力ではなく、
二人の記憶がまた出会わせてくれたと言う。

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キョンの感想

いいですね〜こういうハッピーエンド!

時空を超えた恋愛をして、もう一緒になることができないだろうと思っていた二人でしたが、
二人がもう一度記憶を取り戻したことで、また再び会うことができた。。

住職が亡くなったときは、もうダメかと思いましたが、
なんとかまた二人がラブラブになってくれてよかったですね!

ブンドとヒジンの二人のやりとりがすごく新鮮で、
久々にこういうピュアな恋愛をしてみたいと思うピョルでした!

次回作もお楽しみに♪

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