韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-6話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
6話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

sponserd link

第6話

ブンドは、朝鮮時代で刺客と争ってタイムスリップする。

怪我を治してヒジンに電話をかけるが、ブンドの身分証がないため、
ヒジンは飛行機の手配をしてチェジュ島に行く。

マネージャー・スギョンは、ブンドに振り回されるだけだと言うが、
ヒジンは今回だけどうしても見逃せない用事があると話す。

朝鮮時代では、ブンドが脱走したと知り、右議政・ミン・アムは、
ブンドの言葉が気になって仕方がない。

ブンドと再会したヒジンは、感謝するようにブンドに言う。

ブンドは、イニョン王妃役をしているヒジンを見て驚く。

そして、韓服の方が可愛いと言ってヒジンを喜ばせる。

飛行機で帰る途中、ヒジンとブンドの他に、
ヒジンの元恋人・ドンミンとライバル女優・ナジョンも乗っていた。

ドンミンは、ヒジンとブンドが一緒に乗っているところを見つけ、
ストーカーが乗っていると言って、ブンドを捕まえる。

飛行機の中は大騒ぎになる中、ヒジンは連れて行かれるブンドに、
自分の恋人だと言う。

スポンサーリンク

キョンの感想

急展開ですね!

まあ、もうすでにヒジンとブンドは恋人っぽいことをしている雰囲気でしたが、
まさか、こんな大きな飛行機の中で大声で恋人だと宣言することになるとは。。

ブンドはこれからどうするのでしょうか??

そして、ヒジンはこのまま大物女優への道を開くことはできるのでしょうか??

次回もお楽しみに♪

スポンサーリンク
 

お気に入りはこちら

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ