韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-7話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

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こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
7話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

第7話

突然の女優・ヒジンとブンドの恋人宣言により、
飛行機内では、元恋人・ドンミンが笑い者になってしまう。

ブンドとヒジンは一緒に座るが、ブンドはもっと良い策があったのではないかと言う。

ドンミンは、和解している雰囲気を出すために、ヒジンに話しかける。

そしてヒジンは、ブンドを先に行かせた後、ブンドのことを話して、
自分のことはもう放っておいてとドンミンに話す。

そしてヒジンは、ドンミンに今までの憂さ晴らしができたことを喜ぶ。

朝鮮時代では、ブンドはイニョン王妃に会いに行き、
暗殺計画があることを知らせる。

ブンドは、右議政ミン・アムを襲い、王様にそのことを書いた手紙を渡すため、
もう一回同じことを実行するように指示させる。

見事に悪者たちを捕まえることができ、ブンドの身分も回復することとなる。

お札をくれたお坊さんに感謝したブンドは、
もう一人助けたい人がいると告げる。

現代では、スキャンダルの記事が出て、
ドラマのイメージを落とすから、二人で解決するように言われる。

そこでマネージャー・スギョンは、ドンミンとヒジンをレストランに引き寄せる。

ブンドも一緒に来るようにドンミンは言っていたが、
ヒジンは、ブンドは来ることができないと話す。

そこに急にきたブンドは、ドンミンと握手をし、
和解したような写真を撮る。

ヒジンは、そんなブンドに胸キュンしてしまう。
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キョンの感想

ブンドは男らしい登場の仕方ばかりしますね!

これが昔のやり方なんでしょうか??

ますますヒジンが惚れていくのもよくわかりますね!

ブンドはそんなに昔の人っぽさが抜けてきているような気がしますね〜

朝鮮時代の事件はカタがついたようですから、これからは現代にずっといるのでしょうか??

次回もお楽しみに♪

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