韓国ドラマ-一途なタンポポちゃん-あらすじ19話-20話-21話-ネタバレ-視聴率-相関図-キャスト-動画-面白い最終回-bs

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「一途なタンポポちゃん」のあらすじ19話〜21話
をご紹介します!

逆境にめげず、力強く生きていくヒロインのサクセスストーリー!

親を知らずに育ったミン・ドゥルレ(タンポポという意味)は、
誰よりも明るい少女。

将来の夢は、世界一おいしいククス(うどん)を作ること

そしてドゥルレは、名前の「たんぽぽ」という通り、
力強く成長していき、明るくひたむきな女性になる!

そんなドゥルレに、
製粉会社の御曹司・テオや、
幼い頃、養子となってドゥルレと生き別れた親友・セヨン
ドゥルレと同じ境遇を持ち、親を早くに亡くしたヨンスが現れる。

幼少期に出会った4人が、何も知らずに再会をし、
それぞれの想いが交錯して行く・・・

それぞれの恋は果たして・・・

キャストは、「朝鮮ガンマン」や「チャン・オクチョン」に出演のキム・ガウンや、
「7番房の奇跡」「輪廻リ・インカーネーション」出演のユン・ソネ、
「大王の夢」「百済の王〜クワンチョゴワン〜」出演のチョン・スンビン
など、
若き実力派キャストが勢揃い!

心温まるサクセスストーリーの決定版!

「君と結ばれるのは、僕しかいない」

色々な反発がある中、ドゥルレと御曹司・テオの恋の行方は・・・?

全134話の心温まるサクセスストーリーを余すことなくお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第19話

デソン製粉社長・デソンは、ドゥルレの実父・ガンウクの子供の名前が
「ミン・ドゥルレ」ということを知り、養子・セヨンが孤児・ドゥルレと
一緒に孤児院にいた事実に驚き、ガンウクよりも先にドゥルレを探し出すために園長と取引をする。

園長はセヨンの弟・ドヨンが見つかったという嘘で、
子供たちから孤児・ドゥルレの居場所を聞き出す。

第20話

ドゥルレは、園長が自分を探しているのは、養女に出すためだと思って逃げるが、
セヨンを口実に園長に捕まったドゥルレは、倉庫に閉じ込められてしまう。

一歩遅れてドゥルレに会いに来たガンウクは、ドゥルレが残した手紙を見つける。

第21話

10年後、ソウルのとある食堂で、お客を呼び込もうと張り切っているドゥルレは、
セヨンとセヨンの弟・ドヨンに再び会える日を夢見て頑張っており、
セヨンは、これ以上ないほど穏やかな家庭で幸せな日々を過ごしていた。

一方、ドゥルレの父・ガンウクは、ついにシスター・ローサに会う機会が訪れる。

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キョンの感想

結局ガンウクとドゥルレは、本当の親子として分からずに月日が経ってしまったんですね。。

しかも、デソンは故意にドゥルレを引き離すとは。。

しかも、園長まで加担するなんて許せないですよね!

それでも10年の月日が流れたことも凄いですね〜

果たして、これからドゥルレとガンウクは、再び出会うことは出来るのでしょうか??

そして、セヨンの弟・ドヨンはいったいどこにいるのでしょうか??

次回もお楽しみに♪

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