韓国ドラマ-結婚の女神-あらすじ-ネタバレ-36話・最終回・キャスト・相関図・視聴率・感想・動画などを最終回までお届け!bsフジ

         

     

こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「結婚の女神」のあらすじ36話・最終回
をご紹介します!

気分転換でチェジュ島にやってきたヒロイン・ジヘ。

そこで出会った男・テウクに出会い、3日間一緒に行動をする。。

二人の関係が始まるかと思ったが、実はジヘには婚約者がいた!

3年前から知っている男を選ぶのか、それともたった3日間を一緒に過ごした男を選ぶのか・・・

結婚という人生の岐路に立ち、価値観の異なる2人の男の間で揺れ、相手の家柄、職業、学歴、お金に対する考え方や人生観などから、「結婚」について考えるようになる、大人のラブストーリー!

 ヒロインには、『光と影』や『犬とオオカミの時間』で知られる清純派美人女優、ナム・サンミや、
となりの美男〈イケメン〉』『星を取って』のキム・ジフンや、『神々の晩餐−シアワセのレシピ−』『馬医』のイ・サンウなど、豪華俳優陣が共演して三角関係に!

タイプの違う二人のうち、ヒロイン・ジヘは最終的にどちらを選ぶのか??

はたまたどういう行動に出るのか??

「結婚の女神」は視聴率13%超えという高視聴率!

同じ時間帯に放送していた「スキャンダル」と視聴率の勝負を続ける程の人気ドラマ!

全36話のあらすじを余すことなくお伝えします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

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第36話・最終回

一年後、小説家になったジヘは、「結婚の女神」という本を出版し、
その本のサイン会で、元夫・テウクと再会する。

テウクはこれからお見合いと言うが、お見合いに行きたくないと言う。

そして、検事を辞めて今は父親の会社を手伝っている事を告白し、
またいつか会おうと言ってジヘと別れる。

ジヘは電話がかかり、相手がテウクの母・ジョンスで、
本にもしも自分たちの事が書いてあったら訴えると言われ、
その携帯を川に投げて捨てる。

一方建築設計士・ヒョヌは、イタリアから帰ってきた後、
図書館で過去の新聞記事を探していると、ジヘの事件の記事を目にする。

ジヘに連絡を取ろうとするが、ジヘの電話が使われておらず、繋がらない。

ジヘはチェジュ島で過ごす事にし、ヒョヌを思い出しながらチェジュ島の道を歩く。

一方ヒョヌも、新しい仕事の前の旅行として、チェジュ島に行き、
ジヘを思い出しながら道を歩く。

すると偶然二人は再会する。

どうしてここに?とお互いに問うが、
一緒にこれからどうやって生きて行くべきか考えようと言い、
二人で手をつないで歩き出す。

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キョンの感想

最後はどうにかヒョヌとジヘが一緒になったみたいでよかったですね!

でも、最後までテウクの母・ジョンスはイヤなオバさんでしたね〜

捕まっていても、結局性根は変わらないようですね。。

テウクみたいないい人が生まれて来たのも不思議ですね。

やっぱり結婚は二人の気が合わないと続かないものだなと思ったドラマでした〜

次回作もお楽しみに☆

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