韓国ドラマ-イニョン王妃の男-あらすじ-12話-ネタバレ-感想-視聴率-相関図-キャスト-動画-最終回まで-bs

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こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「イニョン王妃の男」のあらすじ
12話
をご紹介します!

1694年、イニョン王妃を守る男・ブンドと、
2012年、売れない無名女優・ヒジン

300年を超えた二人の出会い。

始まりは偶然だった。

命を狙われ、ここで終わりと思ったブンドは、
突然2012年にタイムスリップする。

その頃、2012年の女優・ヒジンは、
ドラマでイニョン王妃役に抜擢されるが、
その撮影現場でブンドと出会う。

時の隙間が導いた奇妙な出会いだったが、二人の恋が始まる。

朝鮮時代の現代を舞台に語る、甘く切ないロマンティックラブストーリー。

主演は、兵役前の最後の作品となった、
「千回のキス」「セレブの誕生」出演のチ・ヒョヌ
「イニョン王妃の男」で初ヒロインになった
「シークレット・ガーデン」「最高の愛」出演のユ・インナ
他にも魅力的な豪華キャストが集合!

時空を超えて出会った二人だけのラブストーリー。

果たして、ブンドとヒジンの運命は?

全16話時空を超えたラブストーリーをお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

第12話

女優・ヒジンは、朝起きるとブンドがいなかった。

ブンドが何かメモを残しているように見えたが、
そのメモをどうしても読むことができなかった。

ヒジンのポケットの中に、ブンドのお札があり、
ブンドはまだ現代にいるとわかる。

ブンドは庭で、自転車の練習をしていた。

ヒジンは、マネージャー・スギョンに電話をかけて、
元恋人・ドンミンとの関係について謝る。

ヒジンは、朝食を作ると言ってレトルトカレーでレンジにかけるが、
ブンドはそれくらい何回かこの時代に来ているから見れば分かると笑う。

撮影現場では、ドンミンはヒジンに苛立ちを隠せず、
監督にヒジンの役・イニョン王妃を毒薬で殺す提案をする。

ヒジンは、マネージャー・スギョンから電話がかかり、
ドンミンが仮病で入院したと知らされる。

プライドを傷つけられたから、今後もこんな風になると言われ、
ヒジンはドンミンのお見舞いに行く。

するとヒジンはドンミンに、霧吹きで水をかけられ、枕を投げつけられる。

そこに監督とマネージャーがやってきて、
ドンミンはヒジンと撮影をしたくないと訴える。

落ち着くまで、他の場面を撮影することにする。

朝鮮時代では、和尚が妓生(キーセン)・ユンウォルに、
ブンドが新しい世界に行きたがっていると告げる。

それを聞いたユンウォルは驚く。

ブンドはそうするべきか本気で悩んでいた。

現代では、ブンドはヒジンにお金を渡す。

ブンドは、そのお金でヒジンのそばに家を建てて住み、
ヒジンのそばにずっといることで、責任を取りたいと話す。

ヒジンは、素晴らしい結論だと微笑む。
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キョンの感想

ヒジンとブンドは本当に恋人になってしまったんですね!

こんな時代をはさんだ恋とか、本当にあるとロマンチックですね!

300年も離れた空間の恋。。

でも、この恋が長く続くことができるのかは不安ですね。。

ドンミンも結構幼稚で面白いですねw

次回もお楽しみに♪