韓国ドラマ-一途なタンポポちゃん-あらすじ10話-11話-12話-ネタバレ-視聴率-相関図-キャスト-動画-面白い最終回-bs

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こんにちは!

韓国ドラマ好きなキョンです。

韓国ドラマ「一途なタンポポちゃん」のあらすじ10話〜12話
をご紹介します!

逆境にめげず、力強く生きていくヒロインのサクセスストーリー!

親を知らずに育ったミン・ドゥルレ(タンポポという意味)は、
誰よりも明るい少女。

将来の夢は、世界一おいしいククス(うどん)を作ること

そしてドゥルレは、名前の「たんぽぽ」という通り、
力強く成長していき、明るくひたむきな女性になる!

そんなドゥルレに、
製粉会社の御曹司・テオや、
幼い頃、養子となってドゥルレと生き別れた親友・セヨン
ドゥルレと同じ境遇を持ち、親を早くに亡くしたヨンスが現れる。

幼少期に出会った4人が、何も知らずに再会をし、
それぞれの想いが交錯して行く・・・

それぞれの恋は果たして・・・

キャストは、「朝鮮ガンマン」や「チャン・オクチョン」に出演のキム・ガウンや、
「7番房の奇跡」「輪廻リ・インカーネーション」出演のユン・ソネ、
「大王の夢」「百済の王〜クワンチョゴワン〜」出演のチョン・スンビン
など、
若き実力派キャストが勢揃い!

心温まるサクセスストーリーの決定版!

「君と結ばれるのは、僕しかいない」

色々な反発がある中、ドゥルレと御曹司・テオの恋の行方は・・・?

全134話の心温まるサクセスストーリーを余すことなくお届けします!

相関図やあらすじ、ネタバレの無料動画もあるかも?

キョンの感想や評価を最終回まで付け加えていきます^^

第10話

ドゥルレの実母・ジュヒが産んだ子供は、息子だというデソンの妻・ジョンイムの嘘を信じ、
ドゥルレの実父・質屋・ガンウクは、男の子を探す。

中華閣店主・スニの家で世話になっていた孤児・ドゥルレは、
ソンジェの娘・セヨンとセヨンの弟・ドヨンと一緒に孤児院へ行く。

家出したデソンの息子・テオのせいで気をもみ、
テオが心配で家を出ることをやめた母・ジョンイムは、
韓米製粉・ソンジェ社長の子供たちが心配になり、訪れた孤児院の茄子畑で、
ガクガクと震えながら泣いているセヨンに手を差し出す。

第11話

孤児・ドゥルレはソンジェの娘・セヨンを見ながら、ソンジェのことを思い出して急に怖くなる。

デソンの妻・ジョンイムの元へ行かせようとするが、セヨンはドゥルレと絶対に離れないと泣きながら誓う。

セヨンのことがずっと心に引っかかっていたジョンイムは、
こっそりとお手伝いの女と会っている夫・デソンを見ながら、
ソンジェ社長に対する罪悪感と、デソンに対する復讐で、
セヨンを養女にすることを決心する。

急に孤児院を離れることになったセヨンは、ドゥルレと別れの挨拶も出来ないまま別れてしまう。
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第12話

孤児・ドゥルレは、デソンの息子・テオとぶつかり、
亡きソンジェの秘書・ボンジェから受け取った小麦粉をこぼしてしまう。

テオは驚いたセヨンの弟・ドヨンを慰めながら、泥が混ざらないように、
こぼしてしまった小麦粉をかき集めるドゥルレの姿を印象的に見つめる。

一方、密輸の容疑で警察に追われ、孤児院に隠れた質屋・サムは、
醤油うどんを出すドゥルレの姿が、刻印を押されたかのように心に刻まれる。

ドゥルレは偶然、セヨンの弟・ドヨンまで養子に出すという園長の話を立ち聞きし、
セヨンの弟・ドヨンを連れて、こっそりと孤児院の脱出を計画する。

キョンの感想

セヨンだけ養子に出されてしまうとは。。

セヨンとドヨンは兄妹なのに、引き離されてしまったんですね。。

しかも、ドヨンまで養子に出るかもしれないとなると、
ドゥルレにとっては寂しいばかりですもんね。。

果たしてドゥルレは、ドヨンを守る事ができるのでしょうか??

ドゥルレの2人の男が好きになっている所も注目ですね!

次回もお楽しみに♪